かれこれ4年ほど愛用しているデジカメ「EX-Z3/CASIO」の
レンズカバーが閉じなくなりまして、
(原因は、富士山の砂ぼこりによるものと思われます。)
casio-exilim-ex-z3_m.jpg
 2代目デジカメ CASIO製「EX-Z3」
 (オープン価格)2003年購入、5万円弱、2型液晶
 320万画素、光学3倍、35mm〜105mm、ISO50/100/200
 
 修理中

  
修理に出すつもりで行った電気屋さんで、「TZ3/Panasonic」を見かけて
弄繰りまわしていたら電化製品好きの虫が騒ぎ・・・うぇーぃ買っちった。
パナソニックは、浜○あ○みがイメキャラをしてる限り自分の中に選択枝はなかったハズ(ーー;。


もとは、光学10倍ズーム、手ブレ補正、被写体の動き認識、連写機能付き
というのが購入の決め手でしたが、想像以上に、広角28mmが良い感じです。
panaTZ3.jpg
 4代目デジカメ Panasonic製「DMC-TZ3」
 (きみまろズーム) 
 2007年8月購入、修理のついでに衝動買い。
 720万画素、光学10倍、28mm〜280mm、
 ISO100〜3200、3型液晶、

 お“茶”目な新色で上海デビュー予定w
 
 
狭い部屋でファインダーを覗いたときに
これまでのカメラとの違いを実感。視野が広ーい。
室内だけでなく風景の撮影のときにもいい絵が撮れそうです。

白熱灯下での撮影時にホワイトバランスが若干弱い感じですが
操作に慣れれば手動での調整でなんとかいけるでしょう。

性能は一眼レフカメラの機能には及びませんが
躯体は、ぎりぎりコンパクトカメラの範疇に収まるし、
明星イベントの撮影には持ってこいかも。

自分、近距離で初めて生ジョセフに遭遇して(メーテレ)撮影したときのことは、
今でもほろ苦い思い出デス。静止画でことごとく失敗、orz

xactiDMX-CG65.jpg 3代目デジカメ(ムービーカメラ)
 SANYO製「xacti DMX-CG65」
 2007年4月名古屋の反省を踏まえて購入、
 600万画素、光学5倍、38mm〜190mm 
 2.5型液晶、動画H.264、ISO50〜1600
 
 現役(主に動画担当)。

動画撮影中の静止画撮影は良いけど、静止画のためだけに使用するのはちっと面倒。

で、満を持して、「xacti DMX-CG65」で臨んだイタキス祭りat成田空港お出迎えは・・・、
やっぱり手がガバガバ震えて(^^;)、動画でなければ、きっとまたボケボケだったはず。
ごひいき明星さん(しかも動いてる)の撮影には、技のほかにも精神力が必要ですよね・・・。
あと手ブレ補正機能は必須!
xactiは生日会でも活躍してくれました。ホワイトバランスがオートでも割と賢い。

20070827PS350.jpg ちなみに、初代デジカメは
 Cannon製「Power Shot 350」 
 (定価¥69,800) 1997年購入、当時5万円弱
 35万画素(350万画素ではない)ケータイ以下(ありえん)
 ズームなし、43mm、ISO120相当、1.8型液晶
 

 引退後、行方不明。


当時としては斬新なデザインで一目惚れ。これでもコンパクトな方でしたw
この頃はまだデジカメ持ってる人は稀で、海外旅行に持って行ったらえらく珍しがられて
ギャージンさんによく囲まれてたのが怖い思い出デス。

(タイトルの数字は、液晶サイズの変遷♪)
2007.08.27 Mon l 日記 l COM(10) TB(0) l top ▲
雷、凄かったですね。
あんまり頻繁にピカピカゴロゴロ鳴るので、ベランダでカメラ構えて待ってたら
20070819kaminari.jpg 撮れました。稲妻。
 

 ホントは真っ暗な夜なんですけど
 雷落ちてる瞬間はフラッシュ不要(当たり前)

ジョセフ記事
2007.08.20 Mon l 日記 l COM(3) TB(0) l top ▲
皆様、明けまして、おめ・・・と言いたくなりそうな画像で、
暑中お見舞い申し上げます。
登山疲れでブログもしばらく夏休み、ぼちぼち復活します。
(今回ジョセフ記事ありません。対不起)

 御来光
 2007.8.12 5:00AM頃

 前夜1時頃山小屋を抜け出して
 しし座流星群と天の川を見ました。寒かった。

20070819fuji2.jpg 振り返ると朝日に染まった赤富士
 
 頂上まであと約800m

20070819fuji4.jpg 富士山頂上にある郵便局
 暑中見舞いを出したよ、自分に〜。

20070819fuji3.jpg 本当の頂上(剣が峰)は写真の向こう側、
 火口を一周(お鉢巡り・約1時間)
 万年雪がまだしっかり残っていました。

 友人の一人が高山病で先に下山しました。
 一緒にお鉢巡りできずに残念。

20070819fuji5.jpg この坂を登りきれば3776m、なんだけど、
 この坂(馬ノ背)がまたキツい急斜面/

 途中の地面が硬くなってるところでずるずる滑って
 じーさんが手すりに掴まったままフリーズしていた。
 
 

20070819fuji6.jpg 本当の頂上。快晴、気温約10度
 血中酸素飽和度(SpO2)は75だった。低ぅ!

 頂上でTBSのランキン楽園にインタビュー受けました。
 できればボツにしてほしぃorz 
 

20070819fuji7.jpg 運命下山道の分かれ道
 ここで吉田口(山梨県側)と須走口(静岡県側)に
 下山道が分岐します。東京方面からのツアーなどは
 ほぼ吉田口へ降りるのだけど、標識に気付かず道なりに
 進むと須走口へ降りてしまう。(特に外国人)
 5合目で途方に暮れている人が結構いました。
 
 
 帰りはバスの時間もあって2時間ちょいで下山。
 “砂走り”を駆け降りました。足の小指が死んだー。
 雲海やら雲間に見える下界の街やら遠くの山々が綺麗でした・・・また登りたい、かも。
2007.08.19 Sun l 日記 l COM(3) TB(0) l top ▲
CIMG2857.jpg

この日曜日は最近知り合った華流好きの友達の家に初めて遊びに行きました。
写真は途中の道で撮影した桜並木の風景です。
私は華流歴1年足らず(小綜から)なのですが、今回お宅訪問した彼女は
F4はもちろん香港の俳優さんや韓流までも詳しい大先輩、そして馬好き。
桜花賞の間、私は彼女の華流・韓流コレクションの数々を見せてもらっていました。
仕事で中国へ出張することも多い彼女はかなり本場チック(花椒とか香菜たっぷり)な
四川料理を作ってくれます。今日は香味鶏をごちそうになりました。很好吃〜。
2007.04.13 Fri l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲
2006年12月2日に開催された鄭元暢/ジョセフ・チェンの
東京ファンミーティングに参加したことがきっかけで、ブログを始めました。
なら、もっと早く始めろよ・・・というのはナシで、これからもよろしくお願いします。
記録しておきたかったことが少々溜まっているのでしばらくは日にちが遡っていくと思います。
先にあやまっときます。対不起。
150.jpeg

2007.04.13 Fri l 日記 l COM(0) TB(0) l top ▲